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ついにMoto z3 playが日本で登場!(10月第2週)

海外では今年6月に発売が開始されたmoto z3 playがついに10/13より日本でも投入されました。
これだけ待たされたので、Felicaでも搭載しているのかと思いきや海外のそれと変わらない仕様でリリース!


(https://www.motorola.co.jp/homeより)

Moto z3 playといえば、別売りの拡張モジュールMoto modsで機能を拡張できるのが最大の特徴でzシリーズの最新機種。

海外では、Moto z3 playの上位機種であるmoto z3が展開されていますが、日本での投入は残念ながら期待できません。
また、moto mods対応が保証されたzシリーズは3シリーズと公式にアナウンスされていますので、国内で手に入れることができる最後のzシリーズとなる可能性が高そうです。


前作のMoto z2 playと比較すると、筐体のサイズはほぼ変わらず(若干高さ、幅共に増)、厚みが0.8ミリアップの6.8ミリに、重さは約10gアップの156gに。
また背面はアルミからミドルスペック以上でのトレンドとも言えるガラスパネルになっています。(Qiは未対応)


国内ではモトローラ公式ストア他、IIJ mioをはじめとする一部キャリアより販売され、公式ストアでの販売価格は¥61,334となっています。

ミドルスペックで、大画面のAndroid端末を探している方にはぜひオススメしたい一品です。

詳細なレビューは端末が手元に届き次第行いたいと思います。
(新しいMoto modsも出ないかなー)

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